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コロイダルシルバーは何に効くのか

 

 

抗ウイルス

https://youtu.be/RgSqJdTI_7s 参考動画

HIVウイルスを含む、すべてのタイプのウイルスがコロイダルシルバーが有効に効くことがわかっています。免疫システムを大幅に強化し、血液中におけるT細胞をサポートします。Dr. Gray Smithは、彼らのいろいろなコロイダルシルバーの研究から、コロイダルシルバーは免疫系には不可欠であるとの結論を出しています。それだけでなく、コロイダルシルバーは突然変異した細胞まで、ウイルス含め殺すことがわかりました。それは細胞変異を防ぐということです。

抗ウイルス効果は10 nm以下の粒子サイズで最大で、2~15 nmで効果があることが確認されている。コーティングされていないナノシルバー20ppm以上で細胞毒性あり

 

 

シルバーがどのようにウイルスに作用するか

まだまだ銀がどのように働くか未解明な部分は多いですが、銀粒子がウイルスのDNAに付着し複製を妨げると言われています。また銀は酸素を運び、病原体と接触した時に酸素を放出して殺します。そして銀は、細ウイルス真菌が代謝に使う酵素を無効化します。更には、耐性を持たないと言われていますが、数種体制を持つ細菌が発見されたそうです。

 

 

https://www.who.int/water_sanitation_health/publications/silver-02032018.pdf

Silver Nanoparticles as Potential Antiviral Agents

 

 

 

細菌🦠

すべての細菌は、コロイダルシルバーが存在すると代謝に必要な酵素が働かなくなり、周囲の細胞組織に影響を与えること無く、6分以内に死ぬと言われています。

バクテリアの生活環境に影響を与える

銀ナノ粒子自体は細菌に影響を与えず、阻害効果は銀イオンの放出に由来し、酸素濃度に厳密に依存しています。銀イオンはシステム内の栄養要素と結合し細菌の増殖に必要な要素の濃度を下げることができます。いくつかの研究では、銀ナノ粒子が酸素を誘導して酸素イオンを生成し、水分子を生成してヒドロキシル基を生成し、酸素の消費を悪化させ、同時に細胞膜を攻撃することも示しています。

細胞膜を破壊

正電荷を帯びた銀イオンと銀ナノ粒子は、負電荷を帯びた細菌タンパク質との静電引力によって細胞膜に吸着されます。その高い表面エネルギーと分散のため、銀ナノ粒子と細胞膜の間の化学的相互作用が細胞膜の完全性を破壊します。栄養素の透過など、細胞膜の正常な機能の喪失につながり、銀ナノ粒子と銀イオンは膜の過酸化誘導物質として機能し、一部のタンパク質やリン脂質と相互作用して膜の損傷や分解を引き起こします。

DNA複製を阻害

銀ナノ粒子は、エンドサイトーシスやその他のメカニズムを介して細胞に入り、細胞にさらなる損傷を引き起こす可能性があります。DNAが損傷すると細胞の突然変異や死を引き起こします。銀ナノ粒子によるDNA損傷のメカニズムは、銀ナノ粒子がDNA中のパラチオン化合物と相互作用できるためと言われています。

※フォーラムの専門家達によると、実験に使われるCSは電気分解によって作られるCSではないので、時々意図しない結果がCSによるものだと誤解されている点も多いとのことです。

 

寄生虫

寄生虫がコロイダルシルバーによって死ぬことがわかっています。コロイダルシルバーの存在下では、寄生虫の卵は孵化することができず、その後免疫系によって排除されます。蚊の幼虫も、効果的に死にました。(猫を何匹も飼っています。CSを大量に自宅で作るようになってから、猫の飲み水を時々すべてCSにしています。気づいたのですが、昔はボーン色の小さな寄生虫が、猫が出した後の糞の中で動いていました。CSを飲ませ始め、そういえば見たことがないです。MMSだけの時は寄生虫よく見られました。)

Antileishmanial effect of silver nanoparticles and their enhanced antiparasitic activity under ultraviolet light

 

予防薬として

毎日十分な量のコロイダルシルバーを摂取することで、感染症、ウイルス、伝染病の発生等を防ぐことができます。コロイダルシルバーを摂取することは、第二の免疫システムを持つようなものです。その為、自然の免疫の負担を軽減し、体中に存在する何千ものウイルスや細菌を効果的に殺すことができます。小腸での銀の吸収率が高い為、腸内細菌に影響はでないという結果も出ています。

※上に書いたことと反対になりますが、csフォーラムでは、本当に病気の時以外にはむやみやたらに使わない方がよいと言われています。なぜなら、csに耐性ができた細菌が実際にいくつか存在するからだそうです。人混みが多い所に長時間いた、何かに感染したかもしれないと思われる時以外は、なるべく摂取しないようにとアドバイスがありました。抗生物質を予防目的で毎日飲むのかとおっしゃられています。それと同じでCSを毎日予防目的で飲む理由がわからないそうです。これは個人的意見ですが、どちらの意見が正しいのか判断しようがないので、日常での予防としてMMSを飲用、緊急の時、MMSが効かない時にコロイダルシルバーを使えるように常用せずに残しています。
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コロイダルシルバーに関する多くのサイトで、コロイダルシルバーを飲んで癌が治ると書いてありますが、実際にどれくらい飲んでどれくらいの期間で治ったかの詳しい説明がなかなか見つかりません。あったとしても本当のCSではなく、銀イオンが主なものだと思います。本にあった癌が消えたという例では1日120mlとあり、飲んでいた期間は書かれてありませんでした。私の実在する前立腺がんステージ3だった友人がMMSを飲んだり飲まなかったりを2年間続け、2年経ってステージ3のままでした。その友人にお願いし、コロイダルシルバーを試してもらうことにし、コロイダルシルバーを毎日飲んでもらいました。すると、2ヵ月後の検査で癌は消えていました。飲み始めて2か月後に検査したというだけで、本当は1ヵ月で消えていたのかもしれません。それは誰にも分りません。その時に飲んだ量ですが、1日朝と寝る前に150~200mlです。実際はもっと少なくても効くのかもしれませんが、この彼しか試していないのでわかりません。この量を飲んでおけば効くことは間違いないです。もう一例は近所の60手前の方ですが、私が癌にも効くよと気軽に説明なしに渡していたコロイダルシルバーを飲んでいたらしく、検査に行った時に乳がんが消えていたのがわかったという例があります。還元剤で還元していない銀イオンがほとんどのものでも1日120ml飲んで癌が消えたので、正しい作り方で作ったCSであればもっと少量で効くかもしれません。フォーラムにあった病原体の場合、2日間で合計2リットルのCS摂取が必要だそうです。

 

脳を食べるアメーバー

アメーバ感染症、特に脳内の感染症の治療に関する最近の研究では、特定の薬と銀ナノ粒子を組み合わせた場合に有望な結果が示されています。コロイダルシルバーのみではありません。銀ナノ粒子は、薬が血液脳関門を通過してネグレリアフォウレリとして知られる危険なアメーバ生物に影響を与えるのを助けると考えられています。

 

関節リウマチ

コロイダルシルバーは、関節リウマチの原因の一つとして考えられているプロテウス菌に対し有効性が認められました。

(現地のリウマチで膝が痛く椅子に座ったり立ったりが苦痛だった高齢女性、CSを飲んだ翌日に痛みが消え、その後普通に椅子に座れるようになり現在に至ります。)

 

赤痢アメーバー

 

 

In Vitro Toxicity Evaluation of Silver Nanoparticles on Entamoeba histolytica trophozoite

 

 

Published on 04/19/2021, 0:04:31.
Last updated on 10/10/2022, 20:50:51.