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MSMは何に効くか

DMSOのファミリアだけあり、DMSOと似たような性質があります。効力の大きさから言えば、DMSO>MSMのイメージですが、MSMにはDMSOにできないこともできる場合があるので、DMSOに劣らないとヤコブ博士は書いています。

 

細胞結合

1965年ミズーリ大学医学部のJohn H. Mayerらが行った実験で明らかになっています。

 

抗炎症

コルチコステロイドを服用している患者の多くが、MSMを同時に服用した時に投与量を減らすことができました。

 

神経ブロック(鎮痛)

DMSO同様、MSMも痛みを抑制します。MSMを服用している間、鎮痛薬の投与量を減らすことができることがよくあります。 MSMの鎮痛メカニズムがDMSOのメカニズムと類似しているかどうかを判断するには、さらなる研究が必要だそうです。

 

抗菌活性

MSMも抗菌性を持っていることが示唆されていますが、おそらくDMSOよりも程度は低いと思われます。まだこの分野に関しては、研究が不足しています。

 

血管拡張

DMSO同様、臨床経験はMSMが血流と血管拡張も促進することを明確に示しています。患者に投与していたDMSOをMSMに切り替えても、同様の結果が得られたそうです。

 

筋弛緩

患者の皮膚に局所的に適用されたDMSOは、適用後1時間で筋弛緩の筋電図グラフィックに変化が見られました。MSMでの臨床経験も同様、筋弛緩効果を示唆しています。

 

抗酸化

DMSOほどではありませんが、MSMは限られた抗酸化酸化活性を示しています。 DMSOもMSMも刺激された好中球の生存率を低下させなかったことがわかっています。

 

癌細胞の増殖スピード

MSMでは癌予防はできませんが、癌細胞の増殖スピードを遅らせることがわかっています。人間に換算すると10年です。

 

神経障害

糖尿病患者の末端神経と胃腸改善に効果が認められています。


下記に関してはまだ十分な証拠はないですが、MSMを飲み始めた多くの人が感じた感想です

・肌が柔らかくなり、皺が薄くなってきた

・髪の毛が太く健康的になった

・爪が強くなった

・肌にトラブルがあった人が、毎日5gのMSMを肌に使用していたら5週間で改善された(何十年も何を使っても治らなかった)

・高齢者が飲み始めると、エネルギーが満ち溢れてきた

・何のアレルギーか未だに特定できない40代男性、鼻水やくしゃみが止まらなくなった時はMSMを飲み忘れている(飲めば数時間以内に収まる)

 

 

 

Published on 01/24/2021, 21:30:20.
Last updated on 08/20/2022, 17:31:02.