MMSオンライン +コロイダルシルバー  

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NanoBioSilver

 

 

 

コロイダルシルバーはペニシリンができるまでは自然の抗生物質としてずっと使われてきたものですが、現代の西洋医療が発達してきてからはそれまでに多くあったコロイダルシルバーについての文献や研究が消えたのは、製薬会社が裏で糸を引いていたという説があります。MMSと同じで安価なもので人間の病気が治ることがあってはならないので、コロイダルシルバーも過去にMMSと同じような境遇にあった時があるそうですが、最近ではまたコロイダルシルバーのベネフィットが見直されつつあり、インターネット上に情報があふれるようになりました。ですがその情報があまりにも嘘ばかりでネガティブなもので、この本を書いた方は本当のコロイダルシルバーの良さを多くの人にと思って書いたのがこの本です。

上の写真の本の著書は、アメリカで環境サイエンスを教えていた元大学の教授が書いたものです。大学で生物学も学んでいたそうです。

彼は学校の教え子の一人が、小さい頃から家庭でコロイダルシルバーを作りそれを飲み続け、一度も病気をしたことがないという話を聞き、実際にその生徒にコロイダルシルバーを作って見せてもらったところ、コロイダルシルバーに魅力を感じ、コロイダルシルバーの研究を始めた方です。インターネット上にはコロイダルシルバーは危険でメリットがないというネガティブな情報も溢れていますが、この方は実際に自分でコロイダルシルバーを研究された方です。アマゾンkindleに数ドルである、ネット上でも読める似たような内容が読めるものとはかなり違います。

ネット上ではコロイダルシルバーで知りたいことがあってもあいまいな情報しか手に入らないこともあり、この本にたどり着いた時には感動しました。コロイダルシルバーを20年以上研究した人が、信用できるデーターも参考にこの本を書かれています。コロイダルシルバーもMMS同様に、風邪や病気、がん予防に効果があります。

この本の著者は、いろいろな過去の研究に加え自身での研究も合わせた結果、コロイダルシルバーの飲用に関してはリスクは何一つないと結論を出されています。インターネット上にあるコロイダルシルバーの飲用は危険で肌を青くするというのはまったくの嘘で、事実を検証されていないとのことです。

この本の中から、特に有益に思えた内容を箇条書きにして書いています。


  • 銀イオンは、リケッチアとスピロヘータを含む細菌・カビ・イースト・真菌とウイルスに対しての抗生物質
  • 一般の抗生物質はウイルスには効かないが銀はウイルスに対しても有効
  • 銀イオンを飲んだ場合、少量の銀イオンが胃に入った後に胃壁から血流に入りその他の臓器に入りるが、塩化銀になるので効果がなくなる
  • 銀イオンは胃の中では酸性で病原体を殺してデトックスしてくれるが、活躍してくれるのはここま
  • 腸内に入る時にはほとんど働かなくなり、血流に入ったとしても塩酸と結合して効果がなくなり老廃物として排出される
  • 反対に銀ナノ粒子は腸内細菌はそのままに、ゆっくりと銀イオンを放出しながら寄生虫やイーストを腸内で殺してくれる
  • その為、銀粒子は銀イオンに取って変わったと言われている
  • 銀粒子を飲んでも腸内細菌を整えるものを必要としない(ウズラの腸を使った実験でで、腸内細菌にまったくダメージがないことがわかっている)
  • 長年の疑問になっていた銀ナノ粒子が細菌を殺すメカニズムについての疑問の答えを、2012年にRice大学が出してくれた
  • 水溶性の銀イオンは細菌の近くで酸化によって活性化されると非常に効果的に細菌を殺すことがわかったが、非水溶性の銀ナノ粒子はそうではない
  • パキスタンのフンザの人たちが長生きなのは、銀が含まれる水源で育ったフルーツを食べているからではないか
  • フンザの人たちは銀が含まれたものを長年食べているおかげで体内で炎症が起こらず、病気にならないのではないか
  • 銀粒子はサルモネラ・緑膿菌・大腸菌・ブドウ球菌にも効果がある
  • 銀は人間にも環境にも影響を及ぼさない
  • コロイダルシルバーは腸内のカンジダの抑制と排除で、従来の抗真菌剤よりもカンジダに対して効果的で0.21ppmでも効果がある(Panacek,A,2009;Hwang,l et.al,2012)
  • 傷口が細菌や真菌に感染すると、コロイダルシルバーは感染による損傷を修復する(Lansdown,A.B.,2002)
  • 腸内病原性細菌は銀粒子で死ぬことがわかった
  • 銀イオンは.020~2ppmで野生型緑膿菌 PAO1を殺菌し殺菌率は99.99% (Wakshiak,R.B.,et.al,2015 Brady)
  • 銀化合物はブドウ球菌感染の予防と治療に可能な選択肢となる
  • 何故10nmの銀ナノ粒子は人間の細胞にダメージを与えないで細菌🦠を殺すのかも書かれてありますが、長すぎるので省略
  • 肌が青くなったことで有名になったポール・カラソン(2013年死亡)が有名になり、コロイダルシルバーの危険性が広まったが、実は彼の主張は捏造だった
  • 彼は塩水を使って自家製の高度塩化銀を作り、それを肌にスプレーしたり日焼けブースを使って肌を青色にしたことを認めている
  • 悪いことばかりが宣伝され、ポールが長年苦しんできた酸逆流症と関節炎が治ったことには誰も言及していない
  • もう一人銀皮症で有名になったローズマリー・ヤコブは点鼻薬に含まれているものをコロイダルシルバーと誤認していた
  • 彼女の場合は、コロイダルシルバーではなく銀塩の摂取が原因だった(本当のコロイダルシルバーは銀皮症は引き起こさない)
  • 99.999%の銀を使わずベーキングパウダーとバッテリーを使って作ったものをコロイダルシルバーだと思って引用していた人も、コロイダルシルバーが原因とされている
  • 他の金属では発がん性があるものもあるが、銀と金は発がん性がない(Furst,A et.al,1978)
  • ネット上にあるコロイダルシルバーが胃の不調を引き起こすというのは間違い
  • 650もの病原体がコロイダルシルバーで殺せるとネット上に書かれてるものは、マジックナンバーによるもので誤って引用されている
  • この650の話はDr.Larry C. Fordが、友人に宛てて書いた銀の殺菌性に関する調査についての手紙に由来しているが、この数字は研究に由来するものではなく、いろいろな人に間違って引用され続けた結果が650
  • 分離株に対するスルファジアジン銀の効果に関して657に有効だという研究記事がある(Carr, H.S., et.al, 1973; Wright, 1988;Barillo,2014)
  • 銀は確かに何百もの微生物を殺すことができ、その数を数えれば確かに多い
  • コロイダルシルバーの作用は重炭酸イオンによって強化される
  • アルカリ性はすべてでははないにしても殆どの癌を予防し、銀は1ppmの濃度でも細菌駆除として効果的で歯科治療にも役立つ
  • 銀粒子は多くの抗生物質と組泡焦ると相乗効果がある
  • 前立腺と乳がんに対して強力である
  • コロイダルシルバーはグルタチオンと組み合わせると相乗効果がある
  • 1900年代初頭Searle Pharmaceutical Companyの創設者Alfred Searleは液体のコロイダルシルバーが最も致命的な病原体でさえ殺せることを発見していた
  • Alfredの文献はよく間違って引用されているが、コロイダルシルバーには宿主に毒性作用を及ぼすことなく微生物に急速にダメージを与える利点があり、ウサギを致死量の破傷風やジフテリアの毒素から10倍守る
  • 経口または皮下投与で細菌その他を宿主に毒性作用を及ぼすことなく致命的にし、寄生虫に対しても即効性がある
  • コロイダルシルバーに関してのネガティブな結果は、その多くが適切に作られていないものから発生して知識がないものが発表している
  • 銀ナノ粒子が抗生物質と組み合わされるとバイオフィルムは分解され抗生物質がその働きができるようになる(アズトレオナムと組み合わせた時に実証された)
  • コロイダルシルバーはわずか1.7ppmでMRSAとシュードモナスに完全に効果的であることが証明された(Da-Guang,Y.2007)
  • 銀なの粒子は多剤耐性菌にも有効(Humberto, H.L, et.al, 2010)
  • MCF-7にコロイダルシルバーが夕刻であることが分かった(Franco-Molina,et.al, 2010)
  • 銀ナノ粒子が哺乳類細胞に細胞特異的アポトーシスを引き起こす
  • 現代医療はウイルス感染、肝炎、HIVに有効性がほとんどないが、銀ナノ粒子はすべてのウイルスを不活性化することがわかっている
  • 銀ナノ粒子は抗ウイルスとして使える
  • HIV-1感染の阻害が銀ナノ粒子で認められた
  • 銀ナノ粒子はウイルスが宿主に入るのを阻害する
  • HIV-1感染細胞に対して細胞保護活性を示す
  • ロタウイルス・結膜炎・コクサッキー・エコーウイルス・エンテロウイルス・肝炎・インフルエンザ・ポリオウイルス・はしかウイルス・ライノウイルス・ヘルペス・天然痘・痘瘡等にも有効
  • 呼吸器感染症の最も効果的なコロイダルシルバーの使い方は、ネブライザーを使うこと
  • ナノシルバーはヒトの消化性潰瘍の原因となるヘリコバクターピロリ菌を排除することもわかっている(Gurunathan,S 2015)

 

ここに書いた何倍もの内容が本に書かれています。興味があれば、購入してぜひ読んでみてください。

https://www.qwyksilvergenerator.com/

 

Published on 04/11/2021, 20:55:45.
Last updated on 04/14/2021, 1:22:23.