MMSオンライン +コロイダルシルバー  

MMSと最近ではコロイダルシルバーの普及活動を海外で行っています。当サイトは利益目的ではありません!金銭のやり取りが発生しても、自分の懐に入れたことは一度もありません!販売利益のすべてを現地のMMSが欲しい貧しい人達への無料配布、病院代、検査代、食料品として寄付をしています。詐欺扱いと脅迫とサーバーの停止に遭った為、あえて書いています。元々MMSの日本販売は、この国で無料でMMSを配りたくその活動費として自分の家計に支障をきたさないように始めたものです。

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DMSOは何に効くか

DMSOが使用可能

  • 関節炎
  • アミロイドーシス
  • スポーツ障害(外傷)
  • 椎間関節
  • 火傷
  • 滑液包炎
  • 癌による痛み
  • 心血管疾患
  • 脳浮腫
  • 裂傷
  • 骨折の痛み
  • 凍傷
  • 五十肩、四十肩
  • 痛風による関節炎
  • イボ痔
  • ヘルペス
  • 間質性膀胱炎
  • 関節痛
  • 脳卒中
  • and more.
  • 多発性硬化症
  • 筋肉の痙攣
  • 神経炎
  • 変形性関節炎
  • 骨髄炎
  • ペロニー病
  • 幻肢痛
  • 静脈炎
  • 前立腺炎
  • 呼吸障害
  • 関節リウマチ
  • 坐骨神経痛
  • 強皮症
  • 捻挫
  • 腱炎
  • 尿路障害
  • 静脈癌
  • むち打ち
  • 脊髄損傷
 

MMSと併用なしでもDMSOのみで様々な医療的なベネフィットがあります。(MMSと併用すれば、MMSの効果が増大します)

 

  • 筋肉弛緩剤
  • 免疫システムを強化し、白血球とマクロファージの生産を増加させる
  • 抗菌・抗ウイルス・抗真菌特性を持つ(耐性ができない)
  • 細胞膜の透過性を高め、毒素の排出を可能にする
  • X線の影響および変異原性作用に対して放射線防護作用がある
  • 細胞保護作用があり、凍結による損傷を防ぐ
  • コリンエステラーゼが、神経伝達物質の一つであるアセチルコリンを分解するのを防ぐ
  • 重金属解毒剤(アルミニウム・水銀・カドミウム・ヒ素・ニッケルに結合し、排尿と発汗によってそれらを除去する)
  • FDAは幹細胞、骨髄細胞および移植用臓器の保存、間質性膀胱炎の治療および癌放射線防護の使用にDMSOを承認している
  • DMSOは効果的な鎮痛剤であり、痛みの信号を伝える神経を遮断する
  • 炎症性化学物質を減らすことによって炎症と腫れを減らす
  • 血管を拡張し血液の粘度を下げることにより、損傷部位への血液供給を改善する
  • 細胞への酸素の供給を増やす
  • 簡単に皮膚や血液脳関門を貫通し、血流に入る
  • 細胞を機械的損傷から保護する
  • 皮膚を通して吸収されると、中枢神経と体中に行き渡り鎮静効果がある
  • 薬やサプリメントとの併用が可能で、それらの効果を増大させる(通常の量より少なくしても、効果が増す)
  • 毒性がまったくない
  • お金にならないので、製薬会社はDMSOの促進に興味がない

 

頭痛

頭痛の場合、肩から首筋にかけて薄めたDMSOをつけます。頭痛が始まって直ぐだと、効果が高いです。

 

脳卒中

(アメリカで書かれた本なので、アメリカについてになりますが)アメリカでは死因の3位に位置している脳卒中。毎年多くの人が脳卒中で亡くなったり、仕事も自分のことも何も出来なくなっています。でももしもDMSOが脳卒中を起こしてから与えられていたとしたら、原因となった血餅を溶解し、血液の循環が回復し、麻痺を回避できたと言われています。スタンレー・ジェイコブ博士によると、脳卒中を起こしてから数時間以内にDMSO静脈に注射するのが一番効果があるそうです。もちろん口からでも同じくDMSOは働きますが、静脈が一番いいと言われています。一旦DMSOが静脈や口から入ると、DMSOは脳関門にまで到達し、循環が改善します。

 

朝の7時半に脳卒中を起こした男性が、スタンレー博士と夕方の6時半に話すことができるまで病院に行くのを拒否し、その日の夜7時から50%のDMSO30mlを少量のオレンジジュースで2時間の間15分毎に飲み、その後の2時間は30分毎にDMSOを同じ量で飲みました。その翌日、その男性は通常に戻りました。

 

(脳卒中後すぐに与えられると、DMSOは血栓を溶解し、脳の血液循環を回復させ、他の障害や麻痺を防ぎます。 塞栓性および出血性脳卒中の治療に必要とされています。 脳卒中後の脳には通常水がたまりますが、 この水は脳にさらに圧力をかけます。 脳卒中が起こった直後であれば、DMSOは脳細胞のさらなる損傷を防いで脳の減圧を助けます。)

 

(脳の血栓を除去する最善の方法は,局所的にDMSOを塗布し静脈注射にDMSOを加えることです。 脳卒中が起こった直後にDMSOを投与すれば、大部分の脳障害を回避することができます。 しかし3〜6ヵ月後でも、DMSOは他の血管の循環作用を引き受け脳細胞の再活性化を助けるので、DMSO療法は脳卒中患者の目覚ましい回復が望めます。 DMSOは脳卒中後の脳細胞を保護します。 最善の方法は局所的にDMSOを塗布し、DMSOを経口または筋肉内注射することです。 推奨される経口投与量は1日2回、アロエベラジュースまたは蒸留水に溶かした小さじ1杯です。)

 

 

頭部および脊髄損傷

事故で四肢麻痺になった人にDMSOを静脈注射すると、徐々に手脚の機能が回復しました。事故で四肢麻痺になったある男性は、大学に通えるようになり就職も出来ました。

 

フルクトース二リン酸とDMSOを混ぜて使った場合の研究ですが、20人の頭部外傷の患者にこの組み合わせを投与したところ、頭蓋内圧を低下させるのに有効だということがわかりました。この研究によると、DMSOよりも早く頭蓋内圧を低下させるものは他にはないそうです。1967年の囚人を使った試験で、DMSOはアスピリンよりも毒性が低いことがわかりました。犬による実験では、DMSOを投与したら麻痺が完全に治りました。脳卒中と脊髄損傷においてのDMSOのメカニズムは、ほとんど同じです。

 

DMSOは血管を拡張することにより血流を促進するので、酸素の供給量を増やすことができ血小板の粘着を防ぎます。そして、脳への頸動脈血流が増加します。脳卒中では動物実験で、動物は昏睡を起こし死にましたが、すぐにDMSOを与えた場合にはそれらが起こりませんでした。ウォーカー博士によると、DMSOは神経細胞を保護しようと働くそうです。科学者によって電子顕微鏡と光学顕微鏡により、この事は確認されました。

 

アルツハイマーとパーキンソン病

DMSOとフルクトース-1,6-ビスリン酸の組み合わせ(デラトーレ博士の特許)も、十分に治療の選択肢に入っています。フルクトース-1,6-ビスリン酸がDMSOによって脳に運ばれ、脳の回復を助けます。レボドパとDMSOを一緒に用いたラットの実験では、DMSOが脳に到達した時にドーパミンが生成され、パーキンソンの震えやその他の症状を出す部分を消去することがわかりました。

 

心臓発作と狭心症

DMSOは心臓発作と狭心症にも有効です。すぐにDMSOを使うことによって、心筋へのダメージを防ぐことができます。

 

 

肝硬変

アメリカで死期が近い12人の肝硬変を患うホームレスに、毎日2回小さじ1杯のDMSOと30ccのアロエジュースを日に2回飲んでもらった結果、飲酒とドラッグの常用をやめた8人のホームレスは肝硬変が治り、健康で通常の生活が遅れるようになりました。

飲酒とドラッグの使用をやめなかった4人は、回復すること無く亡くなりました。このことからわかったのは、DMSOだけで肝硬変が治るわけではなく、それと同時に飲酒やドラッグの使用といった習慣も同時にやめなければならないことがわかりました。

 

胃潰瘍

朝食後に毎回吐いていたアメリカ人の少女が、胃の大部分を切除する手術を選択しようとしましたが、他の医者がDMSOを日に2回飲ませる治療を選んだ結果、三日後には嘔吐は止まり2週間で出血が完全に止まりました。

 

感染症

DMSOは単体、抗生剤との併用で感染症に対してすばらしい効果があります。DMSOはバイオフィルムを破壊し、脳関門と細胞に浸透し、血液循環と免疫力のアップの効果もあり、炎症を抑える働きもします。

足の裂傷を完治させていなかった男性は感染症にかかり、いくつかの抗生剤が処方されましたが治りませんでした。そして抗生剤とDMSOを静脈注射で使用したところ、すぐに回復して2週間で完治しました。

次は骨髄炎についてです。大きな釘を足で深く踏んでしまったことにより、骨にまで感染して痛みで歩けなくなった男性ですが、抗生剤だけではまったく治らなかったのがDMSOを混ぜて使ったところ、目覚ましい効果が見られました。DMSOを使うと、抗生剤への耐性の影響も受けないのではないかと言われています。

前立腺がんの手術によって重度の膀胱炎で苦しんでいた男性ですが、抗生剤によっても良くならず、排尿を自分でコントロールできない為長年オムツを使っていましたが、DMSOを使った治療を始めると、たった4日後には自宅に帰ることができ、二度と同じ症状にはなりませんでした。

 

ウイルス

DMSOは細胞に入り酸素レベルを上げ、ウイルスを殺すという独特の能力があることが証明されています。DMSOには酸素が含まれており、ウイルスは、高酸素の環境では存在できません。適切に適用するとDMSOが細胞に入り、ほぼすべてのウイルスを殺します。いくつかの抗ウイルス薬の効果を高めることも証明されています。

※DMSOは細菌は殺しません

 

 

歯の神経の炎症

神経を抜かずにクラウンを被せた前歯が、数年後に突然その歯の神経の根元が原因不明の炎症を起こしました。クラウンの裏に小さな穴を開けて神経を抜くか、そのまま痛いのを我慢するかの選択を迫られた人が治療を迷い、DMSOを毎日小さじ1杯飲んでいたら炎症がおさまって、その歯のレントゲンを撮ったら神経を抜く必要がなくなっていたそうです。

 

DMSOは癌細胞のポートを開くと言われており、より高濃度な酸素が癌細胞内に入り癌を殺します。 MMSとDMSOを併用がすすめられています。

 

ハゲ

4人兄弟の中で一人だけDMSOを何十年も飲み続けていた男性は、76歳になっても髪の毛が禿げることなくブラウンヘアーだったのに対し、残りの兄弟は3人ともハゲて髪の毛がなかったという話があります。

 

糖尿病

糖尿病のタイプ1と2、両方に有効です。DMSOを使い、とてもいい結果と改善が見られたと報告があります。ただ、インスリンを打たなくてもよくなったというものではありません。ですが、DMSOを毎日使うことにより、インスリンを打つ回数を減らせるそうです。糖尿病で足の裏の感覚がなかった男性が、DMSOを使用し始めて足の裏の感覚が戻りました。両足先の切断を医師からすすめられた糖尿病の男性は、切断を拒否し、DMSOを毎日小さじ1杯飲み、切断をすすめられている箇所にDMSOを毎日塗っていたら、血液の循環が良くなり両足の切断を免れました。 (The DMSO handbook for doctors の12章から)

 

喘息

DMSOローション(アロエベラとユーカリオイル)を、胸部、額、こめかみ、鼻の辺りに毎晩寝る前に塗った喘息の男の子(幼児)ですが、使用後すぐに喘息の症状が改善し、その後しばらくDMSOを使用していたら、完全に喘息の症状が何年も出なくなりました。小さい子に限らずある程度喘息のまま成長しても、同じようにしばらくDMSOを使い続けていれば喘息の症状が二度と起こらなくなったそうです。(だからと言って、今まで使っていた薬をすぐにやめるのは危険なので、医者の指示の元に薬は徐々に減らすとあります)

喘息以外にも、呼吸器系の疾患はDMSOで改善と完治が見られています。(The DMSO handbook for doctors の31章から)

 

関節炎

DMSOは組織に浸透する能力を有するので、変形性関節症、関節リウマチ、場合によっては痛風の痛みと炎症を軽減する上での効果が認められました。

 

アテローム性動脈硬化

実験動物でですが、DMSOはコレステロールによって誘発されるアテローム性動脈硬化の発症を遅らせるだけでなく、重度の高コレステロール血症(コレステロールの血中濃度の上昇)にもかかわらず組織へのコレステロールの蓄積を抑制するすることがわかりました。

 

線維筋痛症

ヤコブ博士は、彼が数年の間にDMSOで治療した線維筋痛症患者の70%は、DMSOの恩恵を受けたと言っています。博士はこれらの効果は、フリーラジカル除去、鎮痛、抗炎症、瘢痕組織の軟化、筋肉痙攣の減少、DMSOの薬理作用によるものと考えています。

 


猫の変形性関節症

家で飼っている猫(当時6歳)が突然びっこを引きながら、ふらふらと歩くようになりました。診察してもらったところ、変形性関節症と診断されました。MMSとDMSOを混ぜたものを1日数回塗っていると、数日で普通に歩けるようになりました。その4後年経ちますが元気に走ったりジャンプして再発なしです。

チワワの喘息?

小さい時から1日に数回突然ぜいぜいと止まって息が苦しそうになっていました。医者に連れて行っても問題ないと言われそのまま8年。背中の打身をきかっけに、CSにDMSOを少量混ぜて毎日2回飲ませ始めました。すると、今まで必ず毎日ぜいぜいと苦しそうになっていたのが止まりました。CSだけの時は止まりませんでした。

 

Published on 02/12/2017, 15:07:13.
Last updated on 10/13/2022, 17:02:42.